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イヤフォン利用中に耳が痛くなる場合

長時間利用において耳が痛くなる場合は、装着いただいているイヤーパーツのサイズが耳に合っていない可能性があります。

各イヤフォンには各種サイズの異なるパーツが同梱されておりますので、ご自身の耳にあったパーツをご利用ください。

BONX BOOSTの場合

BONX BOOSTには以下のパーツが付属しています。

  • イヤーキャップ:4種類(XS/S/M/L)
  • 両耳用イヤーハンガー:4種類(XS/S/M/L)※A〜Dロットまで
  • 左右別イヤーハンガー:3種類(S/M/L)※Cロット以降

※BONX BOOSTは左右どちらの耳でもご利用いただけます。装着感が合わない場合は、左右の耳に入れ替えて装着することもお試しください。

※また、市販のカナル型イヤーピースもご利用いただけます。付属のイヤーキャップが合わない場合は、市販品への交換もご検討ください。

BONX Gripの場合

BONX Gripには以下のパーツが付属しています。

  • イヤーキャップ:2種類(S/M)
  • イヤーループ:3種類(S/M/L)

※耳にしっかりフィットする場合は、イヤーループなしでもご利用いただけます。

※装着時に痛みを感じる場合は、イヤーキャップやイヤーループのサイズを変更してお試しください。

BONX miniの場合

BONX miniのイヤーキャップは1サイズのみです。装着時に違和感がある場合は、以下をお試しください。

  • イヤーキャップの向きを調整する
  • 本体の向きを調整する
  • 左右の耳を入れ替えて装着する

装着位置を変更することで改善する場合があります。